スピリチュアルって何だろう?

元々スピリチュアルが大好きでしたが、

そもそも一体スピリチュアルって何?と今一度考えてみました。

 

(^_^)v

 

スピリチュアルを調べてみると(ウィキペディアより)

英語のスピリチュアルspiritual)は、ラテン語の spiritusに由来するキリスト教用語で、霊的であること、霊魂に関するさま。

英語では、宗教的・精神的な物事、教会に関する事柄、または、の、聖霊の、の、の、精神の、超自然的な、神聖な、教会の、などを意味する。

キリシタン用語としては、ポルトガル語読みでスピリツアル、すぴりつあると表記される。

「精神的な」「霊的な」「精霊の」という形容詞。

( ..)φメモメモ

そして、現在言われているスピリチュアルとは

18世紀以降の近代科学の発達によって、唯物論が主流となったため、

科学的・論理的に証明できないことはすべて世迷言に過ぎないとしてタブーとされてきたようです。

しかし科学は本当に地球上・宇宙上のすべてを説明できるのかといえば、答えはNoです。

私たちは、自分たちが死んだらどうなるのか、誕生する前はいったいどんな存在なのかとか・・・

こういった問いには、おそらく科学では答えを明確に用意できません。

こういった科学がまだあいまいな答えしか持たない領域を一手に引き受けているのが、

スピリチュアルです。

 

うーーーーん・・・つまり一言でいうと

スピリチュアルとは「見えない」世界であるということ。

 

私はヒプノセラピー(催眠術)を使って潜在意識まで誘導する心理療法を行っています。

ヒプノセラピーも長い歴史があるのですが、やはり海外でも日本でも政府がからみ弾圧され、

それでも宗教家や医師によって継承されています。

何がダメなんだろう??

何が真実で、何がいけないものなのか・・・?

政府はなぜ弾圧したのだろう?

と、ふつふつ思いますが、効果があったり必要なものは

やはり必ず残るものなんですね。

 

そして

この頃、思うこと、

いろんなシチュエーションを変えてでも降ってくる言葉は

真実は全て自分の中に在る。

自分の中に神がいる。

ということ。

外側に求めているうちは、まだ内なる神に気付いていないということ。

本当は、自分の中にすべて持っている(在る)と気付くと、

目覚め、悟りが自然のプロセスだとわかるようです。 

 

釈迦もイエスも時代は変わっても

皆求めていたものは同じなんだなあと思う。

 

最後にまとめると

私の中でのスピリチュアルとは

自分の中にすべて(神)が在るということ

ということになりました。

 

だから私は神様が好きなんだ・・・

 

 

愛知県日進市でヒプノセラピーをやっています。

自分を知ってもらい

心に寄り添うお手伝いをさせて頂きたいと思っています。

もしよければ覗いてくださいね。

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